口内炎を治す最強の方法とは?二度と悩まないためにコレをする!


もしかして、口内炎が出来やすい体質ですか?
口内炎に悩む女性

口内炎って、傍から見るより全然痛いですし、
場合によってはご飯を食べ終えるのに1時間以上かかったりします。

口内炎が出来ると、
どぇ~~!!また出来とる~~( ;∀;)
頼むから勘弁して欲しい~~!!
って心から思ってしまいますよね?

この気持ちは口内炎が出来ない人には、決して分かりません!!


そんな恐怖の口内炎ですが、
速攻で治るばかりか、そもそも口内炎が出来ない方法が
あったとしたらどうしますか?


はい、その方法を、
子供の頃から口内炎に悩んできた当ブログの管理人が、
体験と実践録を交えて詳細にお教えしますよ~♪

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口内炎ってはちみつで治るの?

その前に、昔からあるいろんな治療法をみてみましょう!!

実は、私が以前書いた記事でも紹介しているんですが、
よく言われている治療法はほとんど効果がありません。

あなたも身を持って実感しているんじゃないでしょうか?

以下は、私の実体験による治るレベルの評価です。
(当然Bクラスが一番効果があります)


■ Bクラス
クエン酸・口内炎パッチ・レーザー治療

■ Cクラス
うがい(ガムデンタルリンス)・ケナログ

■ Dクラス
うがい(塩・お茶)・はちみつ・ビタミンB2,6




特にこの中でも、クエン酸は口内炎が治るだけではなく、
出来にくくなるので特押しの治療法でした!!

対し、昔から言われている蜂蜜なんかは、
ほとんど効果を感じないばかりか、
被害の進行を進めてしまうこともありました。

普段から、口内炎ができにくい人が蜂蜜を使うと、
効果が確認出来るのかも知れませんが、
私のような口内炎が出来やすい人には気休め程度なんです。


では、ここからが本題です。

上のレベル表にはAクラスがありません。
ここからお話する内容は、まさしくAクラス級の治し方です。

これを実践するようになってから、
口内炎になりかけたこともありませんし、
本当に口内炎と無縁の生活を続けています。


口内炎を治す究極の方法は?

もうズバリ言います。

それは洗口液リステリンでのうがいです。

リステリンって・・・じゃあガムデンタルリンスはどうなの?
って話になりそうですが、
こと口内炎に限っては、リステリンの比ではありません!!



リステリンめっちゃ効きます!!

実際、ガムデンタルリンスでも効果がないわけではないんですが、
感じる効果の程は少ないです。

これだと、クエン酸水を常飲している方が
口内炎はぜんぜん治ります。

そうなんです。

それまで私の中では、クエン酸水が一番でした。


でも、リステリンを使うようになってから、
自分の中の常識が崩れていったんです。

レベルの違いを感じました。。。



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リステリンでのうがいの仕方

そのリステリンですが、
通常はキャップに8分目(約20ml)まで注ぎ、
そのまま30秒間お口の中をすすぎます。



ですが、私は3分くらいはすすぎます。
歯の周りから、歯茎の間、口内の中まで、
丹念にすすぎます。


以下が私のやっていることです。

  1. キャップにリステリンを注ぐ
  2. 3分間口の中を目一杯すすぐ
  3. 吐き出す
  4. 歯ブラシで素磨きをする
  5. タイミング的には夜寝る前

量は20mlも要らないと思います。
私の場合は、その半分の10mlくらいで用を足しています。

適当な量さえあれば、かける時間のほうが大切なので、
そちらを重視しています。

この時間をかけてすすぐ行為が、強烈な殺菌効果
産んでるんじゃないかと思うからです。



そして、口内をすすいだ後、歯ブラシで素磨き、
つまり歯磨き粉は一切付けずに、ブラッシングだけします。

この素磨きは、自分の好みの時間でいいと思います。

ちなみに、私はこれも3分くらいです。
リステリンで落ちなかった歯についた汚れを落とします。

これを夜寝る前だけに、毎日行いました。

朝とお昼は、普通の歯磨きだけです。


まとめ

その結果、口内炎になることが無くなりました。

リステリンを使い始めてから一度もなっていないので、
100%の確率で口内炎を克服出来ました。

間違えて唇を噛んだとしても、もう全然平気です。

そこから口内炎に発展することもありません!

ぜひ、あなたもリステリンをお試し下さい。
ポイントは3分間です。

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